【保存版】ポケコインを安く購入する方法
ポケストップが少ない!エリアによって生まれる格差

ポケモンGOは、エリアによってポケストップの数や密集度に差があります。その為、どうしてもエリアによって捕まえられるポケモンの数に開きが出て、レベルに差が出てしまいます。(上の画像は、人が多い町に出たときのもの。ポケストップがたくさん!)
また、実際に移動しないと卵がふ化させることができない為、仕事で長い時間、外に出られない人は中々距離が伸びないという人も・・。従来のスマホゲームと違って、プレイ環境によってゲームの結果が大きく左右されてしまいます。
でも、みんなに遅れを取りたくない!もっとやり込みたい!という人も多いはず。そんな気持ちでついつい、ポケコインを購入してしまいますよね。
そこで、ポケコインを安く購入する方法を紹介します!
↓ ↓ ↓
ポケモンGOは、iTunesカードで購入するべし!

iPhoneユーザー限定の話になりますが、ポケコインはiTunesカードで購入するようにしましょう。なぜなら、iTunesカードは安く購入することが出来るんです。プリペでは、ポケコイン購入に必要なiTunesカードが安く、簡単に購入できます。プリペは、電子マネーを必要としている人と売りたい人を結びつけるサイトです。
ポケコイン購入に使える!iTunesカードの販売価格は?

プリペでは一般の人がiTunesカードを出品する為、出品する人によって価格が異なります。大よそどの出品物も10%OFFで購入出来るようです。時には、20%OFFで出品されているものも!つまり、10,000円のiTunesカードが8,000円で購入出来ることになります。2,000円もお得!使う金額が多い人ほど、iTunesカードはお得に購入した方がいいですよね。
ところで、ポケコインはいくらで買える?
ポケコインの金額は以下のとおり。
| 100ポケコイン | ¥120 |
| 550ポケコイン | ¥600 |
| 1200ポケコイン | ¥1,200 |
| 2500ポケコイン | ¥2,400 |
| 5200ポケコイン | ¥4,800 |
| 14500ポケコイン | ¥11,800 |
iTunesカードを安く購入して、ポケコインをお得にGETしよう!

Nexus5X使ってみた感想まとめ。指紋認証がやばい。

先日、ドコモでNexus5Xに機種変更をしました。
ドコモがNexusを発売されているとは知らず、Googleから購入しようとしていた
のですが、たまたま月々の料金を確認しようと思ったら、ドコモのホームページに
Nexus5Xを見つけたたので、ドコモで機種を購入することに決めました。
ちなみにドコモでは32GBのみの販売となっています。(Googleから買うよりも、ドコモ
を2年使えば機種代の実質負担は44,000円となります。) Nexus5Xを使ってまだ
1週間ばかりですが、自分なりの良い点・悪い点をまとめました。
良い点
・Nexusは、Googleのデモ機という位置づけ
これは皆さん周知のことと思いますが、NexusシリーズはGoogleが開発する
スマートフォン(またはタブレット)です。端末自体は、他のメーカーが作っています。
(Nexus5Xは、LGが作っているので、背面にLGのロゴが入っています。)
Nexusシリーズは何と言っても、常に最新のAndroidへアップグレード出来るというの
が強みとなります。実際に、私が購入したNexus5Xには最新OS
「Android6.0.1(marshmallow)」が搭載されています。Android大好き!と
豪語する私は、Googleのデモ機であり、最新OSが利用出来るという
唯一無二の端末であるNexusはそれだけで満足感と安心感があります。
・指紋認証が最高にいい
Nexusシリーズとしては初の指紋認証の搭載だったので、実はあまり期待していま
せんでした。どうせ反応が悪くて、結局PINコード入力になるんだろうなあ、と
覚悟していたのですが、実際は全然そんなことありません!ものすごく反応が良く、
スマートで、今までのPINコード入力の煩わしさは何だったんだ。。と思います。
これだけでもこの端末を購入して良かったと思います。ちなみに、指紋は何個も登録
することが出来るので、左手・右手・人差し指・中指と登録しておくことが出来ます。
指紋が似ていそうな家族に試してもらいましたが、見事に私の指にしか反応しません
でした。少しずれてもバッチり反応するので、かなり精度がいいと感じます。
・ヌルヌル感が半端ない
端末のスペックとしては、他の端末に比較すると必要最低限といったところで、
値段相応なのですが、それにしてはかなりヌルヌル動作します。これが
Android6.0.1の問題なのか、端末の問題なのかはまだ分からないのですが、
かなり気持ちが良いです。
・写真(特に室内の)が感度がいい
以前はXperiaZL(香港モデル)を使っていましたが、それに比べてかなり光(色?)の
取り込みが多い気がします。艶やかです。特に感じたのは、室内撮りした場合で、
Galaxyと写り方が似ているように感じます。
悪い点
・まさに、必要最低限。
今までXperiaしか使ったことがなかったので、正直、どこまでがAndroidの機能で、
Xperiaの機能か分からない部分が多くありました。今回Nexusにして、Xperiaだから
あったんだ!みたいな機能がたくさんあったことに気がつきました。(笑)
・ストレージの使用割合の確認(何にストレージが食ってるのか分からない。)
・着信音や通知音の種類(Nexusかなり少ない...!)
・省電力モードやSTAMINAモードなど。
・アプリの全部消し(起動中のアプリを一括で削除するボタン?がない!)
・音質や画像関連もろもろ(Nexusは特に選べないです。)
ざっと今思い出しただけで、こんな感じです。多分、もっとあります。ただ、
Android6.0.1になって、削られた機能もあると思うので、Nexusだから無いのか
、Android6.0.1だから無いのか分からない部分が多くあり、単純比較出来ません。
・衝撃。SDカードが使えない
端末を買う時に容量を選べるので、その時点で気づいていたですが、iPhoneと同様、
端末にSDカード差すことが出来ません。SDに写真やら音楽やら放りこんでいた私は
困りました。恐らく、Googleドライブ(Googleフォト)を使うことが前提にあるんだ
と思います。なので、前の端末でSDからGoogleドライブへデータをあげて、
Googleアカウントで管理するという形をとりました。ただ、クラウドにデータを
上げるということに抵抗のある私は、少々不安ではあります。
番外編)文字のフォントがきもい
これはNexus5Xだからというものではなく、OSの問題なので、番外編です。
すぐに気づいたのですが、Android6.0.1からフォントがモトヤフォントから
Noto Sans CJKに変更されました。慣れれば気にならなくなるのか、
いや、でもやっぱり気持ち悪い!っという葛藤を毎日しています。(笑)
とくに英字の全角(あまり使うことがないですが..)が、どう考えても
おかしい!!笑 くにゃっとしています。ちなみに文字フォントの変更は
出来ないので、もし変更するならRootを外さないといけないです。
まとめ
とにかく端末のデザインはとてもお気に入りです。ちなみに、ドコモで
購入するからと言って、OSのアップグレードが受けられないなんて
ことはありません。どこかで打ち止めされることもありません。ただ、
ドコモが一旦挟むのは間違いないので、ドコモ以外で購入したNexus5Xより
多少アップデートが遅れることが予想されます。
Androidが好きな人にはオススメなスマートフォンです。
スマホに4Kカメラ、高性能CPU、本当に必要?スマホ戦国時代。
ハイエンドスマホvsコスパスマホ戦国時代の到来

毎シーズン、発表される最新スマートフォン。
ガジェットが好きな人は、AppleやSONY、サムスンの
最新スマートフォンの発表に心躍る。
私もその一人で、とくにSONYのXperiaは、毎回
機種変更するかどうか悩んでしまう。
しかし、ハイエンドモデルのスマートフォンの価格は、10万円前後。
簡単に買える価格ではない。
最近は、中国メーカーHauwei(ファーウェイ)や、Xiaomi(シャオミ)から
2~4万円前後のコストパフォーマンスの高い端末が続々発表されている。
中国メーカーなので、「安かろう悪かろう」と思われがちだが、
海外ではかなり人気で、日本でも格安simの普及で持つ人が増えている。
高性能CPUに、4K写真や動画。本当に必要ある?

果たして、10万円も出してハイエンドなスマートフォンを買う必要が
あるのだろうか。
Hauwei(ファーウェイ)や、Xiaomi(シャオミ)から発売されている
2~4万円前後のスマートフォンは、スペックは見劣りするが、
カメラの性能はいいし、サウンドの評判もいい。
(Hauweiのスマートフォンに関しては、SONYのレンズを搭載している。)
結論から言うと、電話とLINE、ネットサーフィン。
あとは写真がそこそこ撮れれば問題ないという人に、
ハイエンドなスマートフォンは不要だ。
ハイエンドスマホはコスパが悪すぎる。

ハイエンドスマートフォンは、どの機械よりもコストパフォーマンスが悪い。
10万円も出せば、デスクトップパソコンならゲーマーパソコンが買える。
ゲーマーパソコンとスマートフォンを単純比較すること自体おかしいが、
あの薄く軽量な小さなボディを実現するために、コストは高くなる。
また、薄く軽量な小さなボディは携帯しやすい反面、壊れやすい。
各キャリア(docomo、ソフトバンク、au)は、2年契約が基本となっており、
2年間は同じスマートフォンを使い続ける必要がある。
スマートフォン成長期で、次から次へと出される新作スマートフォンは、
スペックが格段に向上していく中、
2年間も同じスマートフォンを使うのは正直苦しいと思う。
2年前のスマートフォンと今のスマートフォンの性能は、雲泥の差だ。
(特にOSのアップグレードが出来ないAndroidスマホは差が大きい。)
まとめ
最新の技術とCPUを搭載したハイエンドスマートフォンか、
毎年機種変更しでも、ハイエンドスマートフォンを買うより安い
コストパフォーマンスの高いスマートフォン。
皆さんはどちらを選びますか?